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「リバティ金貨」、「バッファロー金貨」、「アルベールビル五輪冬季大会」などの金貨や、「パンダ銀貨」「モルガンダラー」などの銀貨もお買い取り致します。
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買取実例

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記載されている買取価格について

記載している買取価格は過去の買取実績を元にした参考買取価格で、買取価格を保証するものでございません。お品物の状態、発行年度、付属品の有無、在庫状況、現在の相場などにより同名のお品物でも、実際の買取価格が大きく変動する場合がございますので予めご了承下さい。

  • ブリタニア金貨 1987 1oz
    岡山県
    出張買取

    買取日:2023/11/26

    外国コイン

    ブリタニア金貨 1987 1oz

    買取価格110,000

  • ナゲット金貨 2点セット
    石川県
    出張買取

    買取日:2023/11/20

    外国コイン

    ナゲット金貨 2点セット

    買取価格41,200

  • パンダ銀貨 1985年 証明書付き
    東京都
    店頭買取

    買取日:2023/11/12

    外国コイン

    パンダ銀貨 1985年 証明書付き

    買取価格110,000

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  22. コアラ銀貨
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    コアラ銀貨(コアラ銀貨)

一覧で紹介されていなくても買取可能な外国コインもありますのでお気軽にお問合せください。
※一覧の外国コインでも在庫状況などにより買取できない場合もございます。

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  • 高い値段をつけていただき感謝しています

    オランダ領東インド・アチェ・ジョホール 金貨
    外国コイン

    数年前、骨董集めに凝っていた知り合いから遺品として譲られた金貨の買取をお願いしました。彼は古くて価値があると見ればモノが何であれ入手せずにはいられないタチで、日本や中国の骨董品だけでなく幅広い国々の骨董品を持っていました。そんな中、亡くなるとき私にはこの金貨20枚を遺してくれたんです。せっかくもらったものなので大事にしていましたが、ちょっとよんどころない事情でお金が必要になったので、彼には申し訳なく思いつつも買取に出すことに……。福ちゃんは別の友人からおすすめされた業者さんですが、まとめて高い値段を付けてくれたので感謝しています。

    査定士より

    拝見したのは、オランダ領東インド時代に発行された金貨20枚です。オランダは古くから東南アジアにおける交易を進め、1602年にオランダ東インド会社を設立。その後、20世紀の初頭までに何度かの戦争を経てアチェ王国やジョホール王国を支配下に置き、1910年代に入って現代のインドネシアの基礎となるオランダ領東インドを確立しました。査定させていただいたのはその当時に発行された金貨20枚で、完全な円形ではなくややいびつな輪郭を持っているのが特徴です。拝見した20枚は、状態が非常に良好で、価値も高いと判断できるものでした。そのため、まとめて高価買取とさせていただきました。

    査定員
  • 僕の“宝物”だったので、高く買い取っていただけて良かったです

    パンダ金貨
    パンダ金貨

    小さな金貨1枚のためにわざわざ出張してもらうのもどうかとは思ったんですが、オペレーターさんが「喜んで伺います」と言ってくれたのでお言葉に甘えました。お願いした金貨は、パンダがデザインされている中国の金貨で、僕が若い頃に入手したものなんです。中国文化や中国の現代史を個人で研究している叔父がいまして、ちょっとしたお祝いで彼にもらったものなんです。くれたとき「何か困ったことがあったら売れよ」と言っていましたが、まさか本当に売ることになるとは……。でも、福ちゃんの査定士さんは僕が事前に調べて予想していたよりも高い金額を提示してくれたので、結果的にはとても満足しています。

    査定士より

    このたびは愛知県名古屋市に出張し、ジャイアントパンダが印刷されていることから「パンダ金貨」という名前で親しまれている中華人民共和国発行の金貨を見させていただきました。 表面には微細な擦り傷が見受けられましたが、肉眼で見てもほとんど気づかないレベルでしたし、そもそもパンダ金貨はコレクターからの人気が高いお品物でもあり、高価買取が実現しました。このたびは福ちゃんをご利用いただき、ありがとうございました。

    査定員

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的確な市場予想のもと
独自のグローバル流通ネットを通じて業界トップクラスの古銭の買取価格を実現しています。

古銭の種類別の買取実績

外国コインとは?

外国コインとは?

外国コインの歴史や価値をご紹介いたします

外国コインとは、その名の通り海外で発行された金貨や銀貨といった硬貨のことです。
現在、多くの国では銅や白銅(ニッケル+銅)、黄銅(亜鉛+ニッケル+銅)などを素材として硬貨が製造されていますが、かつては貴金属である金や銀、プラチナなどを素材とする硬貨が使用されてきた歴史があります。
また現在、イギリスの「ブリタニア金貨」やオーストリアの「ウィーン金貨」、中国の「中国十二支金貨」をはじめ、各国が投資用のコイン(地金型コイン)として発行しているものもあります。
金投資をする際には、延べ棒(インゴッド)を購入するか地金型コインを購入するか選ぶことが可能です(選べる金貨の種類には限りがありますが)。

当店では、かつて使用されていた金貨や銀貨、そして現在、地金型コインとして流通しているこれらの外国コインの買取を行っています。
地金型コインとして世に出たものは金や銀、プラチナといった素材となる貴金属の価値がそのまま査定額に反映されます。
一方、かつて使用されていたコインの中には「収集型コイン」としての価値を持つものがあります。デザインや希少性の高さが価値に結びつくコインです。

外国コインの歴史

外国コインの歴史

日本では、紀元600~700年代の飛鳥時代に「富本銭」「和同開珎」といった銅を素材とするコインが発行されたのが起源とされていますが、これらは当時の中国で流通していた「開元通宝」をもとにしたものでした。

中国や中東、ヨーロッパの国々では西暦が始まるはるか以前からコインを使った貨幣経済が発達しており、紀元前7世紀頃には現在のトルコに位置していたリディア王国で「エレクトラムコイン」と呼ばれるコインが発行されていたことがわかっています。
その後、世界各国で金貨や銀貨、プラチナコイン、鉄貨といったさまざまな種類のコインが発行されて現在に至ります。
特に古代ローマ帝国の時代から、その時々の権力者や偉人の肖像をコインに刻む文化があったヨーロッパの国々ではデザインの変更が頻繁に行われ、多種多様なコインが世に出ることになりました。

価値ある外国コインとは?

価値ある外国コインとは?

すでに書いたように、外国コインには「地金型コイン」「収集型コイン」の2タイプがあり、それぞれに価値基準は異なります。

●地金型コイン
金投資の対象として使用される地金型コインは、「トロイオンス」という単位で計測される質量、そして金や銀、プラチナの純度をもとにした「品位」が価値の基準となります(純度90%の金貨は「品位900」とされます)。質量、品位ともに数値が高いものが、その分だけ高い価値を持つというのが基本です。
ただし、貴金属の価値はそれぞれの相場に合わせて時々刻々と変化します。
タイミングによって買取額が変わることもあるので、「売りどき」を誤らないよう注意する必要があります。

●収集型コイン
1800年代の後半にフランスで流通した「ナポレオン金貨」や、同じ頃にアメリカで貿易用の銀貨として発行された「トレードダラー」などの歴史あるコイン、また各国で発行されたオリンピック記念の記念硬貨などの希少価値の高いコインは、コレクター向けの収集型コインとして売買されます。
「古くて傷もある」というコインも、希少価値が高いものであれば高価買取の対象になることがあります。

収集型コインの価値は質量や品位、また表面に刻印された額面に左右されません。
たとえば、額面100元(約1700円)の「パンダ金貨」に、10万円以上の高値がつくことがあります。
パンダ金貨は文字通り表面にジャイアントパンダの姿が刻印されているもので、本来は中国政府が発行している地金型コインです。しかし毎年デザインが変更され、年によっては発行数が少なく、収集型コインとしての価値も持ちます。

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