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【郵便創始50年記念切手】

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郵便創始50年記念切手の買取をご利用されたお客様の声

画像:郵便創始50年記念切手 10銭

福ちゃんは何度か買取の依頼をさせていただいておりますので、今回の切手買取も福ちゃんにお願いしました。昔、親戚から譲り受けた切手が自宅から出てきて、長年所持していましたが私には価値が相変わらず分からないので売りに出すことにしました。出張買取で依頼し、切手の他にも色々と見てもらい買取してもらいました。切手は「郵便創始50年記念切手」に一番高い値段が付いたので嬉しくて驚きましたね。切手にこのような価値があると知らなかったのですが査定士さんは丁寧な説明をしてくれましたので、とても分かりやすかったです。すぐに現金になるのも助かります。ありがとうございました。

査定士より 郵便創始50年記念切手の買取なら福ちゃんにおまかせください

新潟県新潟市のお客様からは、ご親戚から譲り受けた切手とのお話で複数枚お買取りいたしました。その中から「郵便創始50年記念切手」の10銭切手をご紹介いたします。

郵便創始50年記念切手10銭

「郵便創始50年記念切手」は1920年発行で、額面の種類は1.5銭、3銭、4銭、10銭と存在します。10銭切手は4種類の中でも希少価値が最も高い切手でプレミア価値が付いている切手です。お客様から見せていただいた10銭切手は、保管状態も良く良品であることが、高価買取のポイントで、お値段提示させていただきましたところ、大変喜んでいただく事が出来ました。

福ちゃんでは「郵便創始50年記念切手」を強化買取しておりますので切手買取ならお任せください。

郵便創始50年記念切手とは

郵便創始50年記念切手はその名のとおり、日本の郵便事業が開始50周年を迎えたことを記念して発行された記念切手です。1921年(大正10年)4月、「1銭5厘」「3銭」「4銭」「10銭」の4種類が発行されました。その中でも4銭と10銭は発行数が少ないことからプレミア切手として取り扱われており、高価買取が期待できます。

郵便創始50年記念切手の種類

画像:郵便創始50年記念切手 10銭

郵便創始50年記念切手は額面によって4種類に分けることができます。 1銭5厘と4銭は中央に日章旗が描かれ、その左右に新旧の郵便旗が置かれた構図になっています。1銭5厘は緑色、4銭は赤色で刷られているため、色の違いで簡単に判別可能です。

一方、3銭と10銭には当時の逓信省の庁舎が描かれています。こちらも色に違いがあり、3銭は茶色、10銭は青色で刷られており、掲載されている画像は10銭になります。

郵便創始50年記念
切手の買取相場

郵便創始50年記念切手の発行数は、1銭5厘と3銭がともに545万枚、4銭が24万枚、10銭が10万枚です。 記念切手は発行数が少ないほど希少価値が高くなりやすく、10銭は美品でなくとも額面以上の買取価格となります。

その他の3種については、10銭に比べると価値は劣るものの、これらもも額面以上での買取が期待できます。 ちなみに、郵便創始50年記念切手は額面に関係なく、「綺麗に刷られているものほど希少価値が高い」という特徴があります。

当時の印刷技術はまだ乏しく、現代のように図柄を切手の中心にうまく印刷することができませんでした。そのため、図柄がきっちり中心に刷られたもの(ウェルセンター)はかなり貴重な品といえます。現代の感覚でいえば何の違和感もないかもしれませんが、もしも綺麗に印刷されたものがあれば大切に管理することをおすすめします。

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