普通切手買取店をお探しなら
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買取実例
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福島県出張買取買取日:2025/08/11普通切手 竜文切手 四十八文
40面シート買取価格¥834,000
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静岡県出張買取買取日:2025/02/22普通切手 新高額切手 新大正毛紙
5円 10円 神功皇后 透かしあり買取価格¥86,000
大正13年から昭和12年にかけて発行された普通切手の新高額切手の新大正毛紙(5円/10円)神功皇后の買取をいたしました。擦れや折れ跡、反りなどのダメージがございますが、貴重な品ですので、できる限り高額で買取させていただきました。
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秋田県出張買取買取日:2025/12/25
普通切手
観音菩薩像 10円
100面シート 薄紙有 計2点買取価格¥8,000
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東京都出張買取買取日:2025/10/07
普通切手
日本切手 菊切手/小判切手
印有無 ヒンジ跡有買取価格¥30,000
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佐賀県出張買取買取日:2025/06/15
普通切手
日本切手ボストーク
買取価格¥525,000
記載されている買取価格について
記載している買取価格は過去の買取実績を元にした参考買取価格で、買取価格を保証するものでございません。お品物の状態、発行年度、付属品の有無、在庫状況、現在の相場などにより同名のお品物でも、実際の買取価格が大きく変動する場合がございますので予めご了承下さい。
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有名な普通切手をご紹介
一覧で紹介されていない普通切手でも買取可能な場合もありますのでお気軽にお問合せください。
※一覧の普通切手でも在庫状況などにより買取できない場合もございます。
お客様の声
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普通切手

満足のいく結果になりました
家にあったアルバムに切手がずらっと並んでおり、何やら古びた感じですが価値があるかも知れないと思い、福ちゃんに査定を依頼しました。母いわく、亡くなった父が集めていたものだそうですが、残しておいても仕方ないよねと2人で話し、買い取ってもらうことにしたのです。福ちゃんは、母が以前いらないブランド食器を処分するときに使わせてもらったそうで、今回も依頼をしたのですが、良いスタッフさんが見てくれたおかげで、満足のいく結果になりました。
査定士からのコメント
航空切手のコレクションが収められたボストークを、お買取させていただきました。航空郵便専用の切手であり、日本では1920~1950年代に発行されていました(現在は、航空郵便専用の切手は発行されていません)。航空郵便という性質上、鳥や飛行機などを図案化したものが基本で、拝見した中には、1950年発行のキジを図案化した切手や、1951年の『五重塔切手』(五重塔の上を飛ぶ飛行機をデザイン)、1952年発行の『立山航空切手』(立山連峰の上を飛ぶ飛行機をデザイン)などが見られました。また、『立山航空切手』に関しては「みほん」と加刷された見本切手も含まれておりました。ボストークには額面以上の価値を持つものが多く含まれていたこともあり、まとめて高価買取とさせていただきました。
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普通切手

思わぬ臨時収入でした
私が買い取ってもらったのは、切手20枚が入った昔の切手帳です。これは子どもたちが実家の押し入れから見つけてきたものなのですが、レトロな絵柄だし「レア切手なのでは?」と思って福ちゃんに問い合わせをさせていただきました。結果、本当に価値のある切手であるということで、思わぬ臨時収入を得ることができました。偶然に見つけた切手がこんなに高く売れるとは驚きです。遠方であるにも関わらず対応いただき、ありがとうございました。
査定士からのコメント
お客様よりご依頼を受け、『炭鉱夫8円切手』20枚を納めた郵便切手帳のお買取をさせていただきました。この切手は、1949年に発行された「産業図案切手シリーズ」のひとつです。戦後4年というこの時期、国の復興を支える農業、工業の分野で働く人々の姿を描いた図案の切手が多く採用されていました。『炭鉱夫8円切手』は前年に発行された『炭鉱夫5円切手』の図案をそのまま使用したものですが、「5円」同様、希少性が高いものであるため、額面以上の高い価値を持ちます。また依頼品は10面シート2枚を納めた郵便切手帳ですが、経年による劣化もそれほど見られず、状態はおおむね良好でした。そのため、お値段のほうも頑張らせていただきました。
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普通切手とはどんな切手?
普通切手の種類と価値をご紹介いたします
一般的なハガキや封筒などに使用する切手で、現在も郵便局やコンビニなどで購入できる切手を普通切手と呼びます。近年の普通切手は発行枚数や発行期間に定めが無い為、価値としては高くはなく基本的に額面に対して一定の割合を掛け合わせたものが買取価格となる為、額面以上の買取価格になることはありません。
しかし、明治・大正・昭和初期などの普通切手は非常に価値が高く一枚で数万円を超える切手も数多く存在しています。ちなみに日本切手の中でもっと価値が高いと言われているのが「桜切手」と呼ばれる普通切手で、一枚で約数億円の価値があるとも言われています。
ただ桜切手の全てが価値が高いというわけではありません、桜切手には発行年度、額面などによって40種類以上の分類されており、それぞれ価値は変動します。
桜切手だけでなく、普通切手は同名の切手でも価値が大きく変動する為、買取業界でも査定士の知識と経験がなければ、正確な価値を見抜くことが難しい切手と言われています。
竜文切手の四十八文の40面シート(ヒンジ有)を買取いたしました。汚れ、ヤケ、シミ、裏面に書き込み、製造過程でのロスなどが見受けられますが、貴重な切手ですので高額買取をさせていただきました。